『試し履き』記事一覧

イボルブシューズ試し履き開催!

イボルブのシューズ試し履きを下記日程で開催いたします☆
施設利用料のみでどなたでもお試しいただけますので、お気軽にご来店下さい。

今回のラインナップは、初めてクライミングシューズを買う方向けのエントリーモデルから、トップクライマーも愛用する大人気のエリートモデル、そして履き心地抜群のトラッド・シューズをご用意しました。
気に入ったシューズは会員価格でお得に購入が可能(取り寄せ)ですので、この機会をぜひご利用下さい。

※試し履きをされる方は、靴下やビニール袋(素足で履く方)などをご持参ください。

期間:2019年12/13(金)13時~12/22(日)18時まで 


「X1」
ポール・ロビンソンとダニエル・ウッズが開発を手掛け、ジムでのトレーニングやボルダリングに最適な柔らかめの一本締めスリッパ。軽量且つ着脱が楽でソックスの様に柔らかく足にフィットし、足裏感覚にすぐれている。

「オラクル」
シャーマンのトーボックスにアグロのヒールを搭載し最高のエッジングパワーを発揮!スピードレーシングとFSSヒールテンションシステムによりヒールをしっかりサポートし、足全体のホールド感とフィット感は最高レベルを達成している。

「デファイ」
定番人気モデル。定評があった足入れや、履き心地の良さはさらに良くなり、エッジングや足裏感覚にも優れるオールラウンドモデル。幅広いニーズに応え、初めてのシューズに最適ですが、性能は高く上級者まで長く使える1足。 抗菌性のインナーで、臭い対策にも配慮してあります。

「ジェネラル」
エッジング用トラックスXEラバーをフューチャーし、つま先へのパワーと精度を集中。
くるぶし迄本革アッパーで保護をして、シンクラックからワイド迄対応する理想的なトラッドシューズ。
テクニカル・フェースクライミングの最高峰レベルを達成しながら、1日中履いていられる履き心地の良さも実現している。

イボルブシューズ試し履き開催!

大好評だったイボルブのシューズ試し履きを下記日程で開催いたします。
ただ履いてみるのと、履いて登ってみるのとでは大違い!!
今回は、初めてクライミングシューズを買う方向けのエントリーモデルから、トップクライマーも愛用のエリートモデルまで3種類をご用意。
施設利用料のみでどなたでもお試しいただけますので、お気軽にご来店下さい。
※気に入ったシューズは会員価格で購入が可能です(取り寄せとなります)。

※試し履きをされる方は、靴下やビニール袋(素足で履く方)などをご持参ください。

期間:2019年2/26(火)~3/3(日) 

「アグロ」サイズ:US5~10
小山田大がプロデュースし、ポールロビンソンとのコラボで実現したエリートモデル。
テストを繰り返して突き詰めたバランスや細部の完成度は高く、トーやヒールフックの性能は群を抜いている。
1本のベルクロで4点を締めるプルタブでフィット感も良く、足入れも非常に良い。

「クロノス」サイズ:US6~10
性能を犠牲にせず、履き心地の良さとフィット感を追求した初・中級オールラウンドモデル。
ストラップ・ベルトの長さを調節できるシンチ・プルタブのクロージャー・システムを採用し、甲高又は細めの足型を問わず簡単に対応ができます。

「デファイ」サイズ:US6~10.5
定番人気モデル。定評があった足入れや、履き心地の良さはさらに良くなり、エッジングや足裏感覚にも優れるオールラウンドモデル。幅広いニーズに応え、初めてのシューズに最適ですが、性能は高く上級者まで長く使える1足。 抗菌性のインナーで、臭い対策にも配慮してあります。

イボルブ試し履き。

TR(Trip Rresearch)特派員のHiroです。
今日はクライミングジムTRIPさんで
5/22(火)~30(水)に、
開催されていますイボルブシューズの試し履きに
参加してきました。

当日は、お目当てのシューズを試しにお客様がこられていました。
早速2018年NEWモデルの「X1、オラクル」の試し履きをしてきました。
X1、細身のシューズで柔らかく1本ベルクロでもフィット感は気になりませんでした。
ソールはシンプルなダウントゥーでくせがなく履きやすい。
強傾斜向きのハイグリップな一足、価格もお手頃。
岩場でも季節を選べば使えるだろう。

ソール:4.2mmTRAX SAS アウトソール
ランド:VTR(Variable Thickness Rand)
アッパー:合成(Synthratek VX)
ライニング:Unlined
ミッドソール:0.6mm

オラクル、アグロ×シャーマのよい所とりで、つま先はシャーマンと言われるが
細身のシューズでレースアップになった事もありとても自分にはフィットしました。
ヒールは硬めでこちらも自分好み。
こちらは強傾斜から垂壁と使えるハイグリップな一足。
ジムでも岩場でも即戦力になってくれるだろう。

ソール:4.2 mmTRAX SAS、2ピースアウトソール
ランド:VTRランド(Variable Thickness Rand)
アッパー:合成(Synthratek VX upper)
ライニング:Unlined
ミッドソール:1.6mm

今回、最新のシューズで実際壁を登ってみて
デュアルテクスチャーのホールドでも
滑らないラバー(グリップ)力に一番驚かされた。

皆さんの今履かれているシューズが基本になり意見は変わると思うが
この機会に、この試し履きに参加されてはどうでしょうか。ARC-TERYX(BORA35)GRANITE-GEAR

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